スマホの使い過ぎで脳がダメになる?食べるもので対処しよう

スマホの使い過ぎで脳がダメになる?食べるもので対処しよう

スマホの使い過ぎで脳がダメになる?食べるもので対処しよう

スマホの使い過ぎって脳が退化していくみたいで、若年性の記憶障害とかにも発展していくようです。以前テレビでもやってましたが、認知症の診断とかの年齢がここ10年で若くなってきていると専門家も言ってました。30代とか40代とかでも物忘れとかあるようです。スマホを使うと脳をあまり使わないので、脳自体の記憶力とかが徐々に衰退していくんです。

 

ですが、スマホ依存からすればなかなかスマホなしではい生きていけない世の中になってきたので、いきなり今日からスマホを使うなとなるとそれは難しいです。そこで脳を退化させない、若年性の認知症とかを防ぐ方法はないかと調べてみました。おそらくこれは食べ物でも解決できるようです。脳にかなり良いとされる食べ物をここにまとめておきます。

 

◆サーモン
サーモンはスーパーとかで買えるし、けっこう好きなほうです。そんなサーモンはアミロイドβというアルツハイマーの原因を低下させる効力があります。最近ではサーモンが注目されてボケ防止対策として良い食べ物と評価されています。

 

◆ウコン
お酒の前にウコンという定番になってますが、あまり効いた試しがないです。そんなウコンはターメリックが豊富でターメリックが脳の退行を防ぐ力があります。またカレーとかもいいですね。ウコンはお酒よりも脳に強い味方になりそうです。

 

◆ブルーベリー
ブルーベリーは目に良いって聞きますよね。目に良いとだけ聞いていた人はびっくりだと思います。ブルーベリーは抗酸化作用がハンパなく、記憶力の低下も防ぐという万能な力をもっています。

 

◆トマト
個人的にはあまりトマトは好きではないです。トマトは脳を保護する役割があります。動脈硬化とか脳梗塞を防ぐ食べ物としても有名で脳に対してかなり役立つ食べ物です。まぁ好きではないので食べないとは思いますが。

 

◆ブロッコリー
ブロッコリーは研究をされていて、現在では認知機能の低下を防ぐようです。ビタミンA、葉酸など脳の健康を保つ栄養が豊富なので脳に良いってことです。まぁブロッコリー単体でも結構マヨネーズだけで食べれるんでお手頃です。

 

◆リンゴ
りんごにはケルセチンという制要素が含まれていて、ケルセチンが脳の酸化を防ぐ力があります。それによって脳は保護されて無事認知症などから守られるということです。

 

◆タマネギ
タマネギは好きですね。なんでもタマネギ入れてます。葉酸が豊富なので脳にも良いですが、昔からタマネギは血液サラサラになると聞いたことはありませんか?この作用によって脳内の血流も改善するのでうつ病などにも効果的だそうです。

 

◆コーヒー
コーヒーは最近いろいろ良い効果があるとわかってきている万能な飲み物です。がん予防にも良いとか聞きます。ブラックコーヒーが飲めない人はこれはスルーしてもいいことかもしれません。ブラックコーヒー1日1杯以上飲むことで脳にほどよく刺激がいきます。カフェインの力です。程よいコーヒーの摂取は脳の記憶力をアップさせると研究でわかったようです。

 

スマホ依存でも大丈夫!

このご時世スマホをなくすのは今のところ無理難題です。なので普段の食べ物で補います。もちろん過剰なスマホのいじりすぎは禁物だと思います。写真は当たり前で、しゃべるよりもスマホタップのほうが多い毎日を過ごすと脳が記憶しなくなります。つまり退化です。そうならないためにはほどほどにして、脳に良い食べ物を1日ちょっとでも食べていくようにして認知症などを防ぎましょう。

 

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